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	<title>身辺自立 | 赤ちゃんの夜泣きとママの不眠のための音楽療法</title>
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	<description>泣きやまない赤ちゃんと産前産後の母親のための音楽療法</description>
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	<title>身辺自立 | 赤ちゃんの夜泣きとママの不眠のための音楽療法</title>
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		<title>2何が出来るのかを見つめる-7できることとやらないこと</title>
		<link>https://www.childzzz.com/growth/eduart/119</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sos]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 06:23:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[育てる技法 乳幼児教育の基本]]></category>
		<category><![CDATA[トイレトレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[ふざける子ども]]></category>
		<category><![CDATA[失敗と成功]]></category>
		<category><![CDATA[我慢強さ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>成長の過程で今は出来ないこと、出来るけどやらないことを見極めることは指導、教育する上で大変重要です。その目安と見分ける際の注意点です</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<aside class="row veu_insertAds before"><div class="col-md-12"><script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-1879850951839915"
     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><h3>現時点での能力</h3>
<p>今、その子はどれぐらいの能力を持っているのでしょう。これは今まで述べてきたように数々の段階があり、数々の分野に分かれています。おおよそ平均的に成長をとげる子どももいれば、幾つかの能力だけとびぬけて発達し他はゆっくりと成長する子どももいます。ここまで見てきたように、成長や発達にはそれぞれの分野があり、それぞれに急に階段をジャンプするように発達する分野と、ゆっくりと徐々に発達する分野があります。そしてそれを観察する側の人間についても、見誤った評価をしていないでしょうか。もう一度良く考えてみましょう。</p>
<p>他人の顔を個別に認識できるようになったと思っていたら、単に母親とそれ以外の人を見分けているだけだったり、物を掴めるようになったと思っていたら単に手のひらに刺激があると反射的に手を丸めているだけだったりと、見誤り過大な評価をしてしまう事例はいくつもあります。</p>
<p>できるだけ現時点での正確な能力を把握しておくようにしましょう。それが基準となって以下を考えます。</p>
<h3>日々成長する能力</h3>
<p>現時点での成長ぶりを単体でとらえても意味がありません。それがどのような過程で成長しつつあるのかを考えることが重要なのです。子どもは日々を試行錯誤の繰り返しで能力を伸ばしていきます。試行錯誤の過程で、以前はできたはずなのに？と不思議な失敗をすることもあります。それは退行しているのではなく、もう一度正しいのかどうか再検証していたり、他の可能性がないか確かめているのかも知れないのです。</p>
<p>道順を覚える場合を例に出しましょう。一度道順を覚えた場所を見当違いの場所へ行ったり、反対の方角へ向かったりするかもしれません。でも本当に道順を忘れてしまったのか、自分なりに近道を探そうとしているのか、他の道に興味があって寄り道しているだけなのかは、注意深く観察しないとわかりません。子どもの能力は日々一進一退を繰り返しながら前に向かって進んでいることを覚えておいてください。</p>
<h3>その場でのコンディションは異なる</h3>
<p>全体的に見れば前向きに成長している子どもでも、その日のコンディションによってはできたりできなかったりすることがあります。要因は体調、疲れ、感情の揺れ、場所、周りの人間たちによって左右されます。できるはずのことができなかったら、それらを含めて何故できないのかを考えてみましょう。逆に言えばできるはずのことができなければ、それなりの理由がある、と考えるべきでしょう。</p>
<p>一人で起きてこれる時間に起きてこなければ熱があるのかもしれません。空腹のはずなのにミルクを飲まないのは疲れて眠気が優先しているのかもしれません。トイレに行きたいのに行けなくなったら初めての場所で緊張しているのかもしれません。いつもは言えるありがとうの言葉がでないのは、人見知りしているからかもしれません。</p>
<p>一度や二度できなかったからといって、その能力が失われてしまったわけではありません。何かの理由によって、その時にたまたまできなかっただけかもしれないのです。それをもって子どもを叱る理由にはなりません。その理由を読み取って、次からはどうしようか助言を与えるようにしていきましょう。</p>
<h3>自分がコントロールできる限界</h3>
<p>できるできないの区別とは別に、どれくらいできるか、という量的な問題があります。トイレの我慢ができる子でも我慢の限界はやってきます。どこまでが子ども自身でコントロールできる限界なのかを正しく見てあげることが重要です。数を数えられるようになっても数えていくのは限界があります。それは３つまでかもしれませんし、９までかもしれません。ミルクの時間を少しは我慢できたのに限界を越えて泣き出してしまうこともあります。怒られる時も途中までは黙って納得して聞いていたのに急に怒ったり泣いたりすることもあります。</p>
<p>注意すべきは、子ども自身がまだ自分の限界をわかっていないということです。なので「少し我慢できる」ことは、「いつまでも我慢できる」と思いこんでしまうのです。大人の側も直前まで兆候がわからないので、つい我慢させすぎてしまうことがあります。大人側が我慢の限界を理解してあげて、早めに対処してそこまで我慢できたことを褒めてあげましょう。我慢の限界を越えてしまったのは子ども側にとっても意図しないハプニングなわけです。一番ビックリしているのは子ども自身で、そこに追加で怒られたらやる気もなくなってしまいます。</p>
<h3>どれくらい真剣にやっているのか？</h3>
<p>問題や課題に取り組む場合の子どもの態度も、できるできないに大きく関わっています。大げさに言えば集中力の問題なのです。子どもの真剣さ、集中力は一日の中でも限りがあり、長時間連続での集中も限度があることを踏まえておきましょう。</p>
<p>朝はボタンを一人でしめることができたのに、夜パジャマに着替える時には間違いが多かったり途中で投げ出してしまうかもしれません。離乳食を食べるのも長時間にわたると空腹でも途中で嫌になったりするが、子どもの好きなお菓子を出すと集中力が一時的に増して食べる事があるかもしれません。でもこれは好き嫌いとは別の次元の話なのです。</p>
<p>子どもが一日に使える集中力は限られています。それを大人の側はきちんと理解して、およそ残りはどれぐらいなのかの予想がつくようにしたいものです。楽しみなお出かけの日などに朝から張り切って集中力を使いきって、目的地についたとたんに座り込んでしまうことなどもよくあることです。しかし、集中するべき時はきちんと集中して取り組んでもらうべきです。将来的には自分の集中力を使う時、使わない時を自分でコントロールできるようにならなければなりません。そのためにも気楽に流す時間と集中して取り組む時間を明確にして、自分で使い分けができるように導いていきましょう。</p>
<h3>どれくらいできているのか？</h3>
<p>以上の事柄を全て考えに入れた上で、どれくらいの能力を持っていて、どれくらいの力をつかって、一日にどれくらいの消耗をしたのかを考えてみましょう。能力は常に１００％使っているわけではありませんが、眠る時間になる時までに持っている能力、持続力、集中力、体力を使い終えることが理想です。わかりやすく言えば、「今日はどれだけ頑張ったのか」を総合的に解釈してあげることが重要です。</p>
<p>それとは別に一つ一つの行動がどれくらいの頑張りだったか子どもの立場になって考えてみましょう。そうすれば子どもの失敗の理由もわかるし、どれくらい頑張ったのかの評価もできるし、次のアドバイスへの方針も決まります。</p>
<p>毎日考えるのは面倒なことですが、子どもの発達が遅いのではないか、子どもが怠けているのではないか、子どもがわざとやっているのではないかと、様々な不安がある場合は必ずそれがどのような意味なのか、どの段階で失敗しているのかを評価し直すべきです。</p>
<h3>相手にわかりやすい評価</h3>
<p>子どもの立場になってください。子どもなりに適当にやったこと、頑張ってやったこと、わざとやらなかったことなどがあります。それをきちんと評価されなければ、次のやる気にはつながりません。この場合の評価とはなんでしょうか。それは大人から褒められること、叱られることと、その度合いです。</p>
<p>頑張ってやったのに失敗してしまった時に叱られれば、やる気はどんどん下がっていきます。その頑張りの部分を評価して残念だったけど次は頑張ろうと言葉かけをする必要があります。逆に真剣にやらなかったり、わざとやらなかったりした時には、それに応じた叱り方が必要になります。</p>
<p>子どもにとって簡単にできることを過剰に褒めてしまったり、頑張った末の失敗を過剰に叱ってしまってはいけません。子どもは自分への評価の正当性を、もっとも大事にしているのです。きちんとした評価をしてあげることで、「わかってもらえている」という安心感と、次はもっと頑張ろうという意識の芽生えにつながります。</p>
<p>ここで問題なのが最初の「子どもの現時点での能力を正確に把握する」ことです。つい「わざとやっているんじゃないのか」「ふざけているんじゃないのか」という目線で見てしまうことは、子どもにとって大きなショックです。逆にわざとやっていたり、ふざけていることを見抜けないのも問題です。子どもに「大人は自分のことを良くわかってるんだな」「ウソをついてもばれるんだな」と信頼されるようになってください。そうすればウソやごまかしは激減します。</p>
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			</item>
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		<title>4一対一の対応の技術-1目的はどこにあるのか？</title>
		<link>https://www.childzzz.com/growth/eduart/103</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sos]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 06:17:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[育てる技法 乳幼児教育の基本]]></category>
		<category><![CDATA[やり直し]]></category>
		<category><![CDATA[事故防止]]></category>
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		<category><![CDATA[身辺自立]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>子どもと二人きりになった時に本当の対応能力が問われます。危険な目に遭わせず安全に、的確に指導して能力を伸ばし、出来ないところを手助けしてあげ、情緒的に満足させてあげてください</p>
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     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><h3>安全という大前提</h3>
<p>さて一対一で子どもと向き合うことになりました。あなたの力量が問われます。あなたの心の中にある優先順位は何ですか？教育？世話？しつけ？色々あるでしょうが、まずは全てを脇へどけておいてください。子どもと接する場合に全てのことにおいて優先しなければならないことがあります。それは安全です。</p>
<p>子どもはどんな場面でどんな事故や病気に関わらないとも限りません。それはなんとなく安全だと思っている行為の一つ一つに含まれます。子どもの能力と発想の転換は時として大人を驚かせますが、それは良い方向ばかりとは限らないのです。絶対大丈夫だと思っている場面で子どもは飛んできた虫を捕まえようと走ってきたトラックの前に飛び出します。絶対安全だと思っているクレヨンを、一本丸ごと色がきれいだという理由で飲み込んでしまったりします。</p>
<p>室内だろうと大人がついていようと変わりません。充分に離して置いたストーブに向かって突進する子もいます。滑り台の上から階段方向にジャンプしてしまう子どももいます。そんな時、あなたは咄嗟に事故を防ぐことができるでしょうか。事故を防げる自分の位置、視線が重要です。万が一の時あなたの伸ばした手が子どもに届くかどうか、今一度見直してみて下さい。</p>
<h3>教育的に</h3>
<p>次に教育的な視点に立って子どもを見ていきましょう。乳児から幼児へ、子どもは自分なりに周りの真似をしたり試行錯誤しながら成長を続けます。しかしどうしても自分ひとりでは乗り越えられない壁がいくつも立ちはだかっています。それを上手く導くことが教育的な意味合いです。</p>
<p>基本はいうまでもなくルールや仕組みをわかりやすく説明し、できた時に褒めて、できなかった時にやり直しを要求し、やらなかった時に叱るのです。逆に言えば教育者の立場でできるのは、たったこれだけの行為なのです。どのくらいわかりやすく話すのか、子どもの知っている単語を駆使し、わからない単語を説明し、理解度をはかりながら説明をします。そしてどれくらい褒めるのかもその子どもの力量、能力に左右されます。できて当たり前のことを何度も褒める必要はありませんが、急に褒められなくなれば子どもは不思議に思います。少しずつ褒め方を変えて、最後には褒めなくてもできたことを褒めて仕上げとします。</p>
<p>やり直しの要求も、本人のやる気、その日の元気、習熟の度合いによっては、一から説明しなおしたり、また明日ということにしてもかまいません。やる気を無くさせてしまうことが一番怖いことです。今までに練習した全てが無に帰する可能性もあります。叱る場合も同じです。本当にできることをやってないのか、できなくて困っているだけではないのか確認する必要があります。要求が本当にその子どもの発達度合いにあっているのかを常に意識して指導をしましょう。</p>
<h3>支援的に</h3>
<p>少しずつですが能力は伸びていきます。しかしまだまだ日常生活においてできないことは山積です。それに関しては教育的な視点だけではなく、支援する、サポートする視点が必要になります。支援と世話をすることは違うのでしょうか？これは言葉の意味の問題ですが、一から十まで世話をすることを支援とは言いません。</p>
<p>一つの行動の中でも、それらは幾つかのより小さい単位に分けられます。その内で、できる部分は自分で取り組んでもらい、できないことをサポートするのです。食事一つをとっても、子どもには調理は無理ですので、周りが用意することになります。これは全てがサポート対象になる部分です。食べるという行為も、フォークやお箸に刺してあげれば自分で口まで運べるかもしれません。これは一部を支援する例です。口に入れてからは「もっと良く噛んで」「喉につまらないように」等と助言するだけになります。これは教育的なプロセスに入ります。</p>
<p>少しずつできるようになると共に、できない部分をサポートしていくことで生活をスムーズに行うのが支援の目標です。するかしないかの二択ではありません。もっと細かい範囲で場合分けしてできる部分を増やして行き、できない部分が放置されないように細かく見ていきましょう。</p>
<h3>情操的に</h3>
<p>子どもは教育を受けて成長していくだけのロボットではありません。発達部分だけを追っていると見えない部分が出てきます。子どもも感情を持ち、それを燃料にして発達を続けたり、課題に挑んだりするわけです。感情面を無視して通常の生活はできません。</p>
<p>音楽を聞かせたり、習い事をしたりの情操教育も良いでしょう。しかしそれは、あくまで教育なのです。もっと小さな日常に情操的な面はいくらでもあります。また食事を例に出しますが、食事には食事のマナーや上手な食べ方を練習する教育的な場でもあり、体に必要な栄養素を摂取するための支援的な場でもあります。でもそれ以外に、親や友達と楽しく食事をする楽しみの時間でもあるべきなのです。</p>
<p>この視点は忘れられがちですが、子どもは子どもなりに色々な面で頑張って生活を送っています。トイレも食事も入浴も手洗いも全てがトレーニングの場であったら、子どもの生活はなんと張り合いのないことでしょう。生活が楽しいからこそ、子どもはより快適な生活を送れるように練習と試行錯誤をするのだということを忘れないでください。</p>
<h3>偏らないバランス</h3>
<p>絶対に安全だという前提の上で、さて教育的、支援的、情操的な面をどのようにして組み合わせれば良いのでしょうか。もちろんどれも必要で、できれば全ての面で充分な配慮ができることが望まれますが、大事なことはバランスを忘れないことです。偏り過ぎて他の視点を忘れてしまわないように注意しましょう。</p>
<p>一例として入浴をあげましょう。入浴中は泡や水で滑りやすく、転倒や火傷や溺れる危険が大きく安全に最も気を付けなければならないところです。そして自分で体や髪を洗うトレーニングをする場所でもあります。また清潔さを保ち雑菌等を洗い流すため、子どもが良く洗えない部分をサポートし洗ってあげる場所でもあります。最後に水遊びをしたり親などとスキンシップをとる楽しみな場所でもあるのです。どのような行動にも、このような複数の側面があります。それが偏り過ぎないようにしながら、子どもの生活を見守りましょう。</p>
<h3>短期的な処置</h3>
<p>将来的な目標を脇に置いてみても、子どもの生活はイベントとハプニングの連続です。その日その日を無事におくることも大事なことです。成長の度合いにしても三歩進めば二歩下がります。できるようになるかならないかの微妙な時期を経て定着していくのです。</p>
<p>一日二日で何かが大きく変わることはありません。子どもに過度の期待や要求をしないようにしましょう。その日を無事に終えただけで、子どもにとっては価値のある一日なのです。その一日の体験は次の日につながります。その積み重ねの上に人格が築かれて個性が育っていくのです。</p>
<p>もしも怪我をしたならば、次から怪我をしないように教え、消毒し絆創膏を貼り、泣き止むまで甘えさせてあげましょう。そして励まして一日を終えるのです。</p>
<h3>長期的な展望</h3>
<p>さて長期的な展望と目標を考えましょう。怪我の例でいうなら、次からは怪我をしないように危ない場所に近寄らない、危険な行為を自ら避けるようになれることが長期的な目標です。その他にも一つ一つの長期的な目標がありますが、それを短期的な処置と関連付けて考えるようにしてください。</p>
<p>その子どもの半年後、一年後、三年後、五年後を想像してみてください。どんな風に成長するでしょうか。どんな性格になるでしょうか。どこまでの能力を獲得しているでしょうか。そのイメージを忘れないでください。</p>
<p>その希望通りにいくかどうかは別にして、逆算することはできます。そのイメージの姿になるために、今現在の子どもに必要な教育とサポートはどのようなものでしょうか？勝手にできるようになることもあります。試行錯誤したままのこともあります。人から言われて初めて問題に気づく場合もあります。それも念頭に置きながら子どもと向き合うことを忘れないようにしてください。</p>
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